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終わりの時の中東地域


イスラム教政策 「アラビア半島にある全教会を破壊せよ


 み声新聞(第671号)にこんな記事が載った。
そして、その中の一部にこう書かれていた。

 「湾岸のアラブ地域に居住するクリスチャンは350万人以上と推定される。ほとんどがインドやフィリピンからのカトリックの労働者だが、少数の正教徒、西側諸国の各派クリスチャンも存在する。サウジアラビアは、イスラム教以外の「祈りの家」を禁止しており、クリスチャンは個人宅で、逮捕の危険を知りつつ祈っている。アラブ首長国連邦、カタール、クウェート、バーレーン、オマーン、イエメンには少数派クリスチャンのための教会が存在する。」

 確かに大変な状況にあるけれども、中東地域にも教会があり、
そして その中でも クリスチャンの方々は神様を信じているということに感動させられる。
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